ゆう君の気になる

モンスト好きな大学生が気になったニュースをとりあげます!

夜眠れないあなたへ

眠たくなくてスマホを見ていて、夜更かししてしまうことありますよね。

科学的に認められている対策があるんです!

今回はそれを紹介していこうと思います。

 

  1. 抱き枕をする。これは番組で言われていましたね。抱き枕専用でなくても普段使っている枕を腕に抱いて寝る、それだけで効果があると思います!私が今使っている枕がすこし大きいものなので、抱き枕として使っています。安心感が得られるのでしょうか?
  2. ご飯を食べる。胃の中に食べ物があると眠たくなるというのは学校の給食の後に眠たくなった経験からなんとなく分かりますよね。しかし夜中にご飯を食べると脂肪が着きやすいですし、次の日にお腹が痛くなっちゃいますよね。どうしても眠れない時のは試す価値がありそうです。
  3. リラックスできる音楽を聴く。「睡眠用BGM」などのワードでYouTubeを検索するとリラックスできるような川のせせらぎの音声や、落ち着くオルゴールの音声がヒットします。興奮している心を沈めることで眠りに落ちやすくなるのでしょうね。
  4. 単語を思い浮かべる。これは最近知ったやり方なのですが、APPLEから始め、AはAmerica、PはPrintなどと一つの言葉を分解していくというものです。意味の無い言葉の羅列は脳が眠っていいと判断するんだとか。もちろん日本語でもOKです。また、読書もオススメです。読書をする習慣があまりない私は本を読んでいると眠たくなってしまったことがあります。スマートフォンの画面で読む文章と、紙に印刷された文章を読むのとでは意味が違ってくると思います。
  5. 寝る前に疲れるようにする。一日動き回った後はすぐ寝られますよね。でも1日家にいた日なんて、眠れません。その時は寝る前の筋トレをしています。筋トレなんてしなくても一日が充実しで送れていれば、夜は眠たくなると思います。
  6. 早起きをする。これは生活リズムの話です。お昼過ぎに起きた日と、朝七時に起きて学校に行った日とでは夜になって眠たくなるかどうか大きな差が出ると思います。早寝早起きをしていると自然とリズムがみについて、夜は眠たくなると思います。夜型の生活になってしまっている人は頑張って修正して行きましょう。
  7. スマホを見ない。これは3と少し一致するのですが、寝る前にスマホを見ると脳が興奮して眠れないだとか。画面の光に関係しているのですかね。寝る前は落ち着いてゆったりと過ごした方が良さそうですね。
  8. 部屋を真っ暗にする。電気のついた部屋ではまぶしくて眠れませんよね。学校の合宿なんかで、夜中まで起きてる人がいるせいで自分も眠れないなんてことがありました。また、カーテンを閉めて真っ暗にすることは眠りの質も上げることができます。ぐっすり眠れると思います。
  9. 睡眠薬。これは最終手段ですね。私は飲んだことがありませんが、副作用で眠たくなる成分が入っている風邪薬を飲むと眠たくなったことがあります。きっと睡眠薬は効果が絶大だと思います。しかし薬に頼ってしまうと繰り返して服用して、効果が出来くくなってしまいそうですよね。それに、睡眠薬が無いと眠れなくなってしまうのではないでしょうか。

いかがでしたか。人間の生活の一部となっている睡眠は一日の要素の中で大切にしなくてはなりません。睡眠不足だと次の日に支障が出てしまいます。また、体の健康のために睡眠は不可欠です。適切な睡眠時間を確保し、美しい体作りをしてみませんか。